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【2月21日更新】Webシンポジウム「デジタル化時代の消費者取引の課題Ⅲ―広告を検証する―」
イベント
アフィリエイト広告、ターゲティング広告、運用型広告等、ウェブ上の広告の種類は多様化しており、昨今、悪質なウェブ上の広告による消費者被害が増加しています。その一方で、ウェブ上の広告に関与した者の事例の蓄積は少なく、また、法整備も不十分であるといえます。
本シンポジウムでは、デジタル化時代の消費者取引の課題として「広告」に着目し、その種類や仕組み、ウェブ上の広告による取引意思の形成過程、関与した者の責任、ウェブ上の広告に関する規制等について検討いたします。
本シンポジウムは、ZoomウェビナーによるWeb配信で開催いたします。ぜひお気軽にご参加ください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
本シンポジウムでは、デジタル化時代の消費者取引の課題として「広告」に着目し、その種類や仕組み、ウェブ上の広告による取引意思の形成過程、関与した者の責任、ウェブ上の広告に関する規制等について検討いたします。
本シンポジウムは、ZoomウェビナーによるWeb配信で開催いたします。ぜひお気軽にご参加ください。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
開催概要
開催日時 | 令和7年2月22日(土)午後1時から午後4時15分まで |
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開催方法 | ZoomウェビナーによるWeb配信(事前登録制) |
対象者 | 消費者庁職員、消費生活相談員、司法書士、市民等 ※どなたでもご参加いただけます。 |
参加費 | 無料 |
定員 | 950名 |
申込締切 | なし ※定員に達し次第、お申込みを締め切らせていただきます。 |
スケジュール(予定、敬称略) | 開会挨拶(13:00~13:05) 第1部 報告(13:05~13:25) 「デジタル広告に関する消費者トラブル事例」 登壇者:森澤槙子(独立行政法人国民生活センター) 第2部 基調講演(13:25~14:05) 「デジタル広告に関する規制等について」 登壇者:山城一真(早稲田大学法学部教授) 第3部 報告(14:05~14:25) 「日本司法書士会連合会消費者問題対策委員会による論点提示」 登壇者:髙田 啓(日司連消費者問題対策委員会委員) 第4部 パネルディスカッション(14:40~16:10) 「デジタル化による消費者取引における広告に関する課題」 パネリスト:森澤槙子(独立行政法人国民生活センター) 山城一真(早稲田大学法学部教授) 川戸周平(日司連消費者問題対策委員会委員/特定非営利活動法人消費者 支援機構関西差止検討委員会副委員長) 森田裕一(日司連消費者問題対策委員会委員) コーディネーター:山田茂樹(日司連消費者問題対策委員会副委員長) 閉会挨拶(16:10~16:15) |
当日資料
お申込み方法
下記のURL又は二次元コードから直接お申込みください(Zoomウェビナーの登録ページに移動します。)。
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_OtvSXBzITNyucbiMGADeBg#/registration
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※通信料は視聴者のご負担となりますのでご了承ください。
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_OtvSXBzITNyucbiMGADeBg#/registration
※通信料は視聴者のご負担となりますのでご了承ください。
お問合せ先
日本司法書士会連合会 事務局事業部企画第二課
〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町4―37 司法書士会館3階
TEL 03-5925-8105 FAX 03-3359-4175
〒160-0003 東京都新宿区四谷本塩町4―37 司法書士会館3階
TEL 03-5925-8105 FAX 03-3359-4175